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携帯ネオジオ『Neo Geo X』の動画が公開されていました。

2012年 10月19日 22:34 (金)

ネオジオの携帯機『Neo Geo X』
実機のプレイ映像が公開されていますね。
日本でも正式に発表され12月6日に発売予定になっているようです。


『真サムライスピリッツ』を日本語設定にしてプレイしている動画ですね。

てっきり、上にあるROMカートリッジを差し込む部分に携帯型の本体を入れるのかと思っていましたが、
ハンバーガーのようにパカっと割れて、入れる仕様になっていました。

確か、HDMI端子にも対応していたハズなので、最近の大きなTVモニターでのクリアな画像で楽しむことが
できそうです。


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自作アーケード筐体でバーチャ5をプレイする海外のファン達

2012年 10月06日 18:03 (土)

海外のバーチャファイターファンが集って、対戦をしている様子です。
カプコンの格闘ゲームファンだけじゃないってことですね。

それよりも一番注目してほしいのは、映っている2台の筐体とも自作されたものだということ。
http://www.apartmenttherapy.com/diy-arcade-cabinet-version-20-2-46445


海外のファン、おそるべし!

憧れたゲームセンターの筐体を導入できる人って羨ましい

2012年 10月01日 23:09 (月)

80年代に子供時代を過ごしたゲームファンにとって、
アーケードゲームの筐体を自宅に搬入するのは夢でした。

100円を気にせず、思いっきり好きなアーケードゲームを”自宅で”プレイしたい。
きっと、そんな夢を抱いた人もいたと思われます。

現在とは違いゲーム機本体の性能が違うため、当時のアーケードゲームが家庭用に移植されても
満足できたプレイヤーは少なかったでしょう。

大人になり、趣味にお金をかけることが可能になった人が多くいるようで、
インターネットで『アーケード筐体』『導入』『搬入』といったキーワードで検索すると、
実際に自宅に導入している人がいることがわかります。

場合によっては木材や鉄パイプを買ってきて、自作するツワモノまでいるようです。

ただ、日本の狭い家事情によって、搬入に苦労している人も多くいるようで、玄関に入らず
直前でパーツごとに分解して部屋の中に入れることもあるようです。

unplggd_Finished_v005.jpg

上の写真はセガの『バーチャファイター5』用リンドバーグ筐体を模様して作られた自作のものです。
http://www.apartmenttherapy.com/diy-arcade-cabinet-version-20-2-46445

もう大人になり、お金を自由に使える人もいることでしょう。
後はやる気と場所さえあれば、自宅で昔憧れたゲームセンターの興奮を味わえることも
できるのです。




ゲームセンターにある筐体を自作する文化

2012年 09月26日 11:46 (水)

先日、twitterでもつぶやいた動画です。



お金、広い作業場、あと知識があればできてします訳ですね。

おおっと! それとこれが好きなんだ!という熱意がもっとも大事ですね。

アーケードラブコメ第2巻が発売

2012年 06月26日 21:16 (火)

月刊ビッグガンガンにて連載中のマンガ「ハイスコアガール(押切蓮介)」最新巻が発売されました。

勉強がニガテな主人公と、クラスで人気の優等生女子を中心に繰り広げられる王道なストーリー。それに90年代のゲームを題材に使った少し変化球的なラブコメ漫画です。
ハイスコアガール1・2

まったく接点のなさそうな二人ですが、実はアーケードゲームが好きという共通点があります。ヒロインのアキラは「ストII」で軽く27連勝もつづけてしまう腕前をもっていますが、お嬢様のためにゲーム機を買ってもらえません。そこで主人公のハルオはPCエンジンにアーケードゲームの移植が多いことを教えてあげ、少しづつ二人は仲良くなっていきます。所々に『待ちガイル』や『PCエンジンGT』などのエピソードが散りばめられており、当時を体験した30代のゲーマーには懐かしい思い出がよみがえってきます。

ヒロインが海外へ転校したところで終了した第1巻、最新巻ではその続きから始まります。小学生だったハルオも中学生になり新しいヒロインが登場。さらに海外に行っていたアキラも帰国して、なにやらラブコメ的な王道ストーリーが展開されそうです。

現在ビッグガンガン公式サイトでは、第2巻の発売を記念してオリジナルPVが配信中です。BGMには「FINAL FANTASY V」の「ビッグブリッヂの死闘」が使われています。
ハイガルHP

また、「コミックス第1巻発売記念イベント」の映像も公開がされています。こちらは2012年3月にAKIHABARAゲーマーズ本店で行われた、各界の著名人たちが『ストII(SFC版)』で勝ち抜きトーナメントを行った映像です。原作者である押切蓮介氏を始めゲームライターのマフィア梶田氏、『カッコカワイイ宣言』の地獄のミサワ氏などがガチな戦いを繰り広げています。決勝戦や特典映像も公開しています。『ターボ』でも『スーパー』でもない、初代『ストII』を使用しているとことが泣かせてくれます。

ハイガルHP2

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